› フルムンジョーグー › ライブ等体験記2007年12月10日
ウチナー屋敷の展示会

こんばんは~。
昨日は本島中部の木造瓦屋根民家を改造したカフェで行われた、仲地のぶひでさんの展示会の打ち上げに行ってきました。
上の写真は、その打ち上げで仲地さん自身が気持ち良く「死なすんどー!!♪」と歌っている様子です(笑)。周囲ではご自身の作品が光を放っています。また、手前(写真左下)の大きな光はエクトプラズムではありません。あからさまには書けないですが、暖を取っています(--;)
実は先週もこの展示会の打ち上げをやったみたいですが(笑)、開催期間を延長したため、改めて打ち上げの運びとなったそうです。
この展示会は、岡山県倉敷市~東京都世田谷区と続いてきた古民家を舞台にした展示会ツアーのラストを飾るものでした。ご本人は沖縄での約1か月のロングランの展示会を好評のうちに終えることができて、ホッとした様子でした。
なお、仲地さんの展示会については、他のブログやサイトにも紹介されています。検索エンジンでご本人の名前を検索するといくつかヒットしますので興味のある方はご覧ください。
しかし、仲地さんの力作の数々と古屋敷とのコラボレーションを目の当たりにして非常に感動しました。
残念ながら写真で紹介することはできませんが、今回出展した一連の作品を「焦墨画」と呼んでいるそうです。
まず、墨絵で沖縄特有のモチーフ(花・緑陰・蝶・魚・ハブ・タウチー・糸車等)を描き、その後ヒラウコー(平御香:沖縄の黒くて平たい線香)で墨の部分を焼いて、焦げ穴から色紙等を覗かすという、仲地さん独自の画法です。
実際に鑑賞するときは、作品を2m程離れて見るのと近くで見るのと作品のイメージが全然違います。「マクロの世界からミクロの世界へ」みたいな異次元の感覚が体験できます。個人的には酒を飲みながらボーっと眺めていたい気分になりました。
また、屋外の古屋敷での展示がまた不思議な感じで、言葉に表せないような錯覚を起こしてしまいました。
一応、一通り言葉で説明しましたが、やはり作品を直接見ていただかないと分からないですよねぇ(--;) 今後個展が開催されるときはぜひとも足を運んでいただきたいです!
仲地さんとのお話の中で出てきたのですが、今回、古民家や古屋敷を会場に選んだ背景の一つとして、「昔から使われてきた空間が持つパワーが、自分の作品をどのように変化させるのか実験したい」ということがあったそうです。特にウチナー(沖縄)の伝統的な家屋・屋敷のポテンシャルについて力説されたときの目が印象的でした。
他にも、和紙(月桃紙)を用いた絵画の技術的なお話や創作活動の裏話等もご本人から直接うかがうことができて非常に興味深かったです。
そして最後は仲地さんご本人の野外アコースティックライブ。
仲地さんの生演奏を体験するのはこれが2度目です。ご本人の代表曲「やんばるや」を堪能しました。その歌声がじんわり心にしみて非常に良かったです。
昨日は仲地のぶひでさんの魅力をたっぷりと味わった一夜でした。ありがとうございました。
2007年10月31日
JAZZ DE NIGHT -3
こんにちは。
なかなか更新できませんで、申し訳ないです。
10月22日にミュージックタウン音市場で行われた「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」の記事(その3)ですが、「その2」から結構時間がたってしまいました。ごめんなさい。今更の感もあるかもしれませんが、読んでいただけるとありがたいです。

この写真は、前回同様グランパJAZZオーケストラの演奏の様子です。
前回と同じ写真のように見えますが、一応違うものです(笑)。これは第3幕のかりゆしウェアで登場したときのものです。
それでは、ここでメンバー紹介を・・・
コンダクター(バンドマスター):照屋唯七
田港朝清、金城和雄、アラン・カヒーペ、テリー重田、上幸一郎(以上サックス)、嘉納正香、川端隆利、フランク・ゴードン、大山克二(以上トランペット)、屋嘉比実、大城朝男、新里幸仁、伊波透(以上トロンボーン)、嘉手苅正音(ピアノ)、西川勲(ベース)、比嘉哲吉(ドラムス)、宮良哲夫(ボーカル)
このメンバーは公演前に配布されたフライヤーをもとにしています。当日のメンバーは若干違っていたかもしれません。
ここで、ボーカルにクレジットされている宮良哲夫は、実際のグランパの演奏には参加していませんが、第2幕(屋良文雄トリオ)と第3幕の間で、すばらしいギター弾き語りを展開していました。特に仲地のぶひでさんの名曲「山原(やんばる)や」は、ご本人のすばらしい歌声も直接聴かせてもらったことがありますが、今回の歌唱も心に染み入るすばらしい出来だったと思います。
第3幕は第1幕と違い、カジュアルな感じで様々なジャンル(マンボや歌謡曲等)を演奏していました。かなりノリノリで、踊りだす人が出そうな予感がしました(笑)。各曲の最後もコンダクターの振りとともにバシッと決まっててカッコ良かったです。
また、アラン・カヒーペの「ロシアより愛を込めて」の大熱唱や、フランク・ゴードンのケニー・ドーハムを思わせるやや濁り気味のシブいソロ、田港・重田両人の豪快なソロ等、聴きどころ満載のステージでした。
さて、屋良文雄トリオですが・・・
緊張のため、残念ながら写真に撮れませんでした(涙)。
第2幕にさりげなく登場しました。メンバーは、屋良文雄(ピアノ)、与那城勝(ベース)、津嘉山善栄(ドラムス)です。
甘くて優しい雰囲気の中にも緊張感があり、ピアノとエレキベースの対話も良かったです。ジャズファンにはおなじみの「枯葉」の小粋な演奏もありましたよ!
演奏が始まってしばらくすると、屋良文雄の流れるようなピアノの心地良いしらべに、不覚にも睡魔(眠気)が襲ってきたのです。ガ~ン!!
一応、誤解のないように(汗)、別に退屈だからと言うわけではありません。ステージ上のほのかな青い照明と相まって、3人の演奏が脳みそを優しくくすぐり始めたのです。これが実に気持ちイイ~!!!(笑)
意識朦朧で仮死状態のまま時間が流れていきました。一応、音楽はしっかり耳に入っています(笑)。
文章書いてて、つい思い出してしまいました。何て言うんでしょうか。これはちょっと体験してみないと分からないかもしれません。
以前ブラックバードのマスターから、「とても良い演奏を聴くと、逆に眠くなる」という話を伺ったことがありますが、図らずも今回それを初めて体験することになりました。
ジャズでも特にピアノトリオが好きな方は、ぜひ一度屋良文雄トリオのライブに行かれることをお勧めします。
こんな感じで、「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」では非常に良い経験をさせてもらいました。
帰りはお約束のブラックバードでクールダウン。
マスター、ありがとうございました。
来年から恒例行事になりそうです(笑)。
(文中一部敬称略)
なかなか更新できませんで、申し訳ないです。
10月22日にミュージックタウン音市場で行われた「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」の記事(その3)ですが、「その2」から結構時間がたってしまいました。ごめんなさい。今更の感もあるかもしれませんが、読んでいただけるとありがたいです。

この写真は、前回同様グランパJAZZオーケストラの演奏の様子です。
前回と同じ写真のように見えますが、一応違うものです(笑)。これは第3幕のかりゆしウェアで登場したときのものです。
それでは、ここでメンバー紹介を・・・
コンダクター(バンドマスター):照屋唯七
田港朝清、金城和雄、アラン・カヒーペ、テリー重田、上幸一郎(以上サックス)、嘉納正香、川端隆利、フランク・ゴードン、大山克二(以上トランペット)、屋嘉比実、大城朝男、新里幸仁、伊波透(以上トロンボーン)、嘉手苅正音(ピアノ)、西川勲(ベース)、比嘉哲吉(ドラムス)、宮良哲夫(ボーカル)
このメンバーは公演前に配布されたフライヤーをもとにしています。当日のメンバーは若干違っていたかもしれません。
ここで、ボーカルにクレジットされている宮良哲夫は、実際のグランパの演奏には参加していませんが、第2幕(屋良文雄トリオ)と第3幕の間で、すばらしいギター弾き語りを展開していました。特に仲地のぶひでさんの名曲「山原(やんばる)や」は、ご本人のすばらしい歌声も直接聴かせてもらったことがありますが、今回の歌唱も心に染み入るすばらしい出来だったと思います。
第3幕は第1幕と違い、カジュアルな感じで様々なジャンル(マンボや歌謡曲等)を演奏していました。かなりノリノリで、踊りだす人が出そうな予感がしました(笑)。各曲の最後もコンダクターの振りとともにバシッと決まっててカッコ良かったです。
また、アラン・カヒーペの「ロシアより愛を込めて」の大熱唱や、フランク・ゴードンのケニー・ドーハムを思わせるやや濁り気味のシブいソロ、田港・重田両人の豪快なソロ等、聴きどころ満載のステージでした。
さて、屋良文雄トリオですが・・・
緊張のため、残念ながら写真に撮れませんでした(涙)。
第2幕にさりげなく登場しました。メンバーは、屋良文雄(ピアノ)、与那城勝(ベース)、津嘉山善栄(ドラムス)です。
甘くて優しい雰囲気の中にも緊張感があり、ピアノとエレキベースの対話も良かったです。ジャズファンにはおなじみの「枯葉」の小粋な演奏もありましたよ!
演奏が始まってしばらくすると、屋良文雄の流れるようなピアノの心地良いしらべに、不覚にも睡魔(眠気)が襲ってきたのです。ガ~ン!!
一応、誤解のないように(汗)、別に退屈だからと言うわけではありません。ステージ上のほのかな青い照明と相まって、3人の演奏が脳みそを優しくくすぐり始めたのです。これが実に気持ちイイ~!!!(笑)
意識朦朧で仮死状態のまま時間が流れていきました。一応、音楽はしっかり耳に入っています(笑)。
文章書いてて、つい思い出してしまいました。何て言うんでしょうか。これはちょっと体験してみないと分からないかもしれません。
以前ブラックバードのマスターから、「とても良い演奏を聴くと、逆に眠くなる」という話を伺ったことがありますが、図らずも今回それを初めて体験することになりました。
ジャズでも特にピアノトリオが好きな方は、ぜひ一度屋良文雄トリオのライブに行かれることをお勧めします。
こんな感じで、「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」では非常に良い経験をさせてもらいました。
帰りはお約束のブラックバードでクールダウン。
マスター、ありがとうございました。
来年から恒例行事になりそうです(笑)。
(文中一部敬称略)
2007年10月23日
JAZZ DE NIGHT -2
昨日、「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」に行ってきました。夜11時まで及んだ約3時間のライブはやっぱり最高でした!
早速、昨日の様子を写真で・・・
「何隠し撮りしてるんだ。お前は!」という指摘が飛んで来そうですが(汗)、一応撮影許可は出てます。
にわかに信じがたいですが、MCの方が「携帯電話もどんどんかけて良いし、写真を撮ってもイイですよ!」とお話してましたので、ここは都合よく前向きにとらえて(笑)、携帯カメラで撮らせてもらいました。少し罪悪感はありましたが、お許しを・・・。
しかし、いつものことですが、ヒドい写真ですね(涙)。一応、少しだけでもライブの心地よい雰囲気が伝わればと思い、掲載することにしました。
この写真はグランパJAZZオーケストラの演奏です。ちょうど、上幸一郎(バリトンサックス)の「煙が目にしみる」のカッコイイソロのときの様子です。以前、中の町のジャズバー、ブラックバードのジャズライブで上幸一郎さんのサックスを聴きましたが、背の高い男前の風貌と同様、とてもスマートで優しいサックスの音色にイチコロでした(笑)。僕が女だったら、速攻でアタックです(笑)。
グランパJAZZオーケストラは平均年齢50代のビッグバンドだそうですが、かなりパワフルかつ熟練した演奏がジャンルを問わず繰り広げられ、すごく楽しめました。ステージを支配する「親父の優しい雰囲気」がたまりません。
ということで、突然ですが続きはまた次回!
(文中一部敬称略)
早速、昨日の様子を写真で・・・
「何隠し撮りしてるんだ。お前は!」という指摘が飛んで来そうですが(汗)、一応撮影許可は出てます。にわかに信じがたいですが、MCの方が「携帯電話もどんどんかけて良いし、写真を撮ってもイイですよ!」とお話してましたので、ここは都合よく前向きにとらえて(笑)、携帯カメラで撮らせてもらいました。少し罪悪感はありましたが、お許しを・・・。
しかし、いつものことですが、ヒドい写真ですね(涙)。一応、少しだけでもライブの心地よい雰囲気が伝わればと思い、掲載することにしました。
この写真はグランパJAZZオーケストラの演奏です。ちょうど、上幸一郎(バリトンサックス)の「煙が目にしみる」のカッコイイソロのときの様子です。以前、中の町のジャズバー、ブラックバードのジャズライブで上幸一郎さんのサックスを聴きましたが、背の高い男前の風貌と同様、とてもスマートで優しいサックスの音色にイチコロでした(笑)。僕が女だったら、速攻でアタックです(笑)。
グランパJAZZオーケストラは平均年齢50代のビッグバンドだそうですが、かなりパワフルかつ熟練した演奏がジャンルを問わず繰り広げられ、すごく楽しめました。ステージを支配する「親父の優しい雰囲気」がたまりません。
ということで、突然ですが続きはまた次回!
(文中一部敬称略)
2007年10月22日
JAZZ DE NIGHT -1
こんにちはー。
突然ですが、本日10月22日は何の日でしょうか?
そう、沖縄市の「ジャズの日」です!
10月22日、すなわち数字の「1022」がアルファベットの「JAZZ」に似ているということで制定されたそうです。6月9日がロックの日、4月9日がフォークの日と同じ感覚だと思います。
全くの偶然ですが、一応、僕の誕生日でもあります。今日で35歳!(涙)
ということで、今日はコザミュージックタウン音市場 にて「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」が開催されます。午後7時開場の8時開演だそうです。
そして、今回も沖縄市泡瀬のバー「サンボア」のマスター・外間さんと一緒に「Jazz de Night」に行くことになりました! いつもいつもマスターに感謝!!
少し仕事が立て込んでますが、早めにズラかることにします。(先輩ごめんなさい。)
JAZZの日スペシャルは今回が初めてなので、かなりワクワク~しています。
出演は屋良文雄トリオ/グランパJAZZオーケストラです。沖縄ジャズの第一人者、屋良文雄の世界を堪能したいと思います。グランパJAZZオーケストラのビッグバンドジャズもかなり楽しみです。
今日はちょっとジャジーな気分に浸ってきまーす!
感想はのちほどということで。
(文中一部敬称略)
突然ですが、本日10月22日は何の日でしょうか?
そう、沖縄市の「ジャズの日」です!
10月22日、すなわち数字の「1022」がアルファベットの「JAZZ」に似ているということで制定されたそうです。6月9日がロックの日、4月9日がフォークの日と同じ感覚だと思います。
全くの偶然ですが、一応、僕の誕生日でもあります。今日で35歳!(涙)
ということで、今日はコザミュージックタウン音市場 にて「第8回 JAZZの日スペシャル Jazz de Night」が開催されます。午後7時開場の8時開演だそうです。
そして、今回も沖縄市泡瀬のバー「サンボア」のマスター・外間さんと一緒に「Jazz de Night」に行くことになりました! いつもいつもマスターに感謝!!
少し仕事が立て込んでますが、早めにズラかることにします。(先輩ごめんなさい。)
JAZZの日スペシャルは今回が初めてなので、かなりワクワク~しています。
出演は屋良文雄トリオ/グランパJAZZオーケストラです。沖縄ジャズの第一人者、屋良文雄の世界を堪能したいと思います。グランパJAZZオーケストラのビッグバンドジャズもかなり楽しみです。
今日はちょっとジャジーな気分に浸ってきまーす!
感想はのちほどということで。
(文中一部敬称略)
2007年10月13日
TAURUS & BLACKBIRD
こんにちは。今日は日記っぽくなってますが、お許しを・・・
昨日、いつも大変お世話になっている沖縄市泡瀬のバー「サンボア」のマスター・外間さんと常連客のあきこさん、そして僕の3人で、「LIVE & RESTAURANT TAURUS (トーラス)」に行ってきました。マスターと僕の共通の知り合いである、スージーさんがライブに出られるということで、応援(になるかどうか分かりませんが)してきました。
「TAURUS 」はコザミュージックタウン音市場 内にあるライブレストランで、昨日オープンしたそうです。極上の生演奏を聴きながら、おいしいお酒と食事ができるお店です。か~な~り良い雰囲気でしたよ!!
ライブでは、スージーさんが参加するバンド「ハイサイ・セット」とむとうありささんがすばらしい音楽を響かせていました。最後はお客さんが踊りだし、ダンス大会で盛り上がりました(笑)。
また、お店にいらっしゃっていた仲地のぶひでさんともお話ができてとても良かったです。ありがとうございました。
合計4ステージを堪能したあと、お店を出て、お気に入りのジャズバー「ブラックバード」に行きました。ビル・エバンスとジム・ホールの「My Funny Valentine」も最高でした!
久しぶりに少し飲みすぎましたが、とても楽しい夜でした。ですが、残念ながら写真はとってません(涙)。
昨日、いつも大変お世話になっている沖縄市泡瀬のバー「サンボア」のマスター・外間さんと常連客のあきこさん、そして僕の3人で、「LIVE & RESTAURANT TAURUS (トーラス)」に行ってきました。マスターと僕の共通の知り合いである、スージーさんがライブに出られるということで、応援(になるかどうか分かりませんが)してきました。
「TAURUS 」はコザミュージックタウン音市場 内にあるライブレストランで、昨日オープンしたそうです。極上の生演奏を聴きながら、おいしいお酒と食事ができるお店です。か~な~り良い雰囲気でしたよ!!
ライブでは、スージーさんが参加するバンド「ハイサイ・セット」とむとうありささんがすばらしい音楽を響かせていました。最後はお客さんが踊りだし、ダンス大会で盛り上がりました(笑)。
また、お店にいらっしゃっていた仲地のぶひでさんともお話ができてとても良かったです。ありがとうございました。
合計4ステージを堪能したあと、お店を出て、お気に入りのジャズバー「ブラックバード」に行きました。ビル・エバンスとジム・ホールの「My Funny Valentine」も最高でした!
久しぶりに少し飲みすぎましたが、とても楽しい夜でした。ですが、残念ながら写真はとってません(涙)。







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